写真画廊

島原の観光スポット
鯉の泳ぐまち

「鯉の泳ぐまち」は地域住民の方々によって美しくたもたれ、紅白、三色、黄金等の錦鯉が清冽な流れの中で泳ぐさまは水の都島原のみどころの一つとなっています。

武家屋敷
現在、保存されている下の丁の武家屋敷は、延長406・8メートル、幅長5.6メートルの町並みで、山本邸、篠塚邸、鳥田邸の3軒が一般に無料開放され、当時の武家生活の様子が偲ばれます。
武家屋敷水路
幅5.6メートル、延長406.8メートルの道路が南北に通じ、通路の中央に清冽な清水の流れる水路は、旧藩時代に生活用水として大切に守られてきました。
有明の森フラワー公園
夏はマリーゴールド、サルビアの花が咲き乱れ、秋にはサルビアに加え、30万本のコスモスが一面ジュータンを敷きつめたように美しい。雲仙普賢岳(平成新山)をバックに素晴らしいロケーションが自慢の公園です。
雲仙岳災害記念館
愛称は「がまだすドーム」。雲仙普賢岳の噴火活動による自然の脅威と被災体験を次世代に伝えることを目的とする施設です。ハイテク技術を駆使した体験コーナーがあります。
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